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以下は、
2015年のクリスマス!
み~~んな、楽しかった!!!










それぞれの集会は、
御一緒に祈り、主イエス・キリストの神を讃美し、聖書に聴き、霊の導きにお委ねし、心通わす時間です。
「1955年から、志免の地に聖書の御言葉の種が蒔まかれ続けて62年」
♪魂に虚しさをおぼえておられる方、聖書には、生きる指針が満載です。♪
敬虔さは神の側からではなく、自己主張の投影に過ぎないことに気付いておられるでしょうか。

聖霊に導かれるときのみ、自我に解放され創造主である神に信頼し、すべてを委ねることができる。

一瞬でも想像主に委ねることができたなら、自己主張しなくてすむ安らぎを得られるのですが、
聖霊の助け無しには委ねることさえ、できない。
報いを望まず愛すことさえできない。
だから、
聖霊の助けを願い祈るのです。
イエスは言われた。

新約聖書 ヨハネによる福音書14章16節(新共同訳)
「わたしは父にお願いしよう。父は別の弁護者を遣わして、永遠にあなたがたと一緒にいるようにしてくださる。」

新約聖書 ヨハネによる福音書14章26節(新共同訳)
弁護者、すなわち、父がわたしの名によってお遣わしになる聖霊が、あなたがたにすべてのことを教え、
わたしが話したことをことごとく思い起こさせてくださる。

主イエス・キリストの御名により祈る祈りは決して虚無的ではなく、
悔い改めと感謝と喜びに満たされる。
ご一緒に聖書に聴きましょう。霊的な耳を澄まして。
粕屋バプテスト教会での使用聖書・讃美歌
新共同訳聖書
2004年「日本聖書協会」発行

新生讃美歌
   2003年「日本バプテスト連盟」発行
粕屋バプテスト教会では、各集会で上記訳の聖書、上記の讃美歌を使っています
教会では、どなたでも礼拝や各集会にに参加され、また、お気軽に、メール、お電話を下さり、
聖書の真理と出会われますよう、祈っています。

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